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    明日からがんばっぺ

    • 2011.05.05 Thursday
    • 20:41
    JUGEMテーマ:つぶやき。

     連休最終日ですが、何かしたような感じを受けず、だらだらと過ごしたようです。

    今月初めての請求だが、わからないことは、相手が休みなので聞けず、明日の宿題です。

    連休中に退院の連絡が、病院からあり、あしたすべて関わる病院事業所に連絡です。

    事前の担当者会議は、無理そうですね。
    退院日に設定するしかないかな?
    とにかく、世の中な休みの後は、忙しいですね。

    私の整理できない頭は、こんがらかっています(笑
    でも、やることがあっていい。



    昨日、息子が付箋をデスクトップに出してくれました。
    これは便利、いやでもPCに電源を入れるとでるので、私には便利なツールのようだ。

    今回の請求でも、入金になるのは、6月末になる。
    それまでの生活費も工面しているか、または、工面できる収入源を持つかが、一人でケアマネを立ち上げるのには考えないといけない。

    また、必ず生活できるくらいのプランが、ずっとあるとは思えない。

    どんな状況においても、生活できる能力を持たないと、ケアマネ事業所は運営できないと思う。


    そう、将来人に教えることのできるくらいの趣味や特技を持つことが、必要になります。

    将来ケアマネ事業所を立ち上げたい人は、いくつもの顔を持つことも必要になってきます。

    ちなみに私は、今はお休み中ですが、きものの着付け教室も、趣味でやっていました。
    「教えて」や「着せて」には、出張しますよ。


    今回の連休で、着物を解いて、のれんにしようと考えていたのに何もしていません。

    きもの解く時間を作らないと・・・


    「解くぞ〜」


    明日からがんばっぺ
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    ヘルパーの仕事が少なくなった、と聞きました。

    • 2011.05.04 Wednesday
    • 22:37


    連休で道路は、いつもより渋滞です。
    なぜか、今まで抑圧されていた感情が、爆発したような雰囲気を感じます。

    天気もよく、行楽日和・・・
    みんな、久しぶりの行楽を楽しんでいるようです。

    私は、災害後のあの何もなかったときのように、昨日も今日も自転車で走ってみました。

    いつも車ばかりの習慣は、ガソリンが入るようになったら、毎日車です・・・。

    あの時のことを忘れてしまうんですね。
    自転車は気持よかったです。

    鯉のぼり上げていた家は、一件だけしか見られませんでしたが、この鯉のぼりからは、

    「早く、普通の生活にし、子供たちを元気にしてよ」

    という声が聞こえてきそうな、艶やかに大きく上げていたように感じました。
    上げていた家の思いが伝わってきそうです。



    さて、介護保険では、介護保険改正案が上がってきています。

    複合サービス?
     http://www.care-mane.com/member/news/?action_news_detail=true&news_id=1383&code=pc0504-A&mmk=429&mmc=717b1fb6d370a795b7230d3c47523e989109547d92e9169d


    先日、私の得意とする医療依存度の高い在宅プランをもらいました。

    というか、本当は、在宅で難しいから、施設を探してほしいとの包括からの依頼でした。

    ???

    在宅で難しい理由は??

    入退院を繰り返す夫とのふたり暮らし・・・

    嫁いでいる娘さんと本人の夫に、在宅で暮らすイメージを伝えました。

    今回、自宅に退院しないと、おそらく一生帰って来られません。

    家族は理解しているのか?

    家族は、施設に入ったらよくなって帰ってくると思っている・・・?


    家族に、家で暮らせるイメージを説明したら、ぜひ家に返したいと・・・


    さて、支援してくれるヘルパーさんに連絡をしたら・・
    そこのケアマネさんに、

    「今、ヘルパー頼む人少ないの〜」
    「みんな、施設に入れてしまって、家で介護受けている人が少ないのよ〜」

    と???


    暫く、介護保険から離れていたら、現状は変わっていました。

    介護保険始まる前から、訪問看護で在宅を支援し、在宅が一番と思っている私には、ややショックでした。


    いろんなサービスを使って在宅で生活をする。

    それには、介護される人する人のかかわりだけでなく、他の子どもや孫の世代にも影響をします。

    夫婦としてのかかわり
    親子としてのかかわり
    家族としてのかかわり

    そこまで考えて、介護して生きる生活のイメージを伝えて、ご家族には、いくつかの案から選択できるようにしたいと思っていました。

    家に連れてくるも連れて来ないも、よく知った上で決める。


    今回の複合サービスの案は、サービスを提供している人が一番問題点に気づくし、家族のこともわかりますので、反対ではないのですが、本当に介護されている人のことを思って、仕事が出来るかどうかは、すごく不安です。


    お客様がお金に見えないようなシステムが必要と思いますが、現状難しいでしょうね。



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    今日も訪問

    • 2011.05.01 Sunday
    • 22:42
     今日は、世の中メーデー、日曜日・・・

    仙台の道路は、思ったよりすいていました。
    ここんとこ、ずっと渋滞が続いていて、ガソリンも時間もかかって、思うようにはかどりません。

    当初、遠いところのプランも、車だったら時間がかからないので平気と思っていたのでっすが、今回予想をはずれました。
    時間がかかるのと、毎回遠くに行くのは、ガソリン代が大変です。

    やっぱり、近場ですかね。

    震災で、なんにも準備出来ない状況で、一度に10件は、さすがに大変でしたね。

    震災の減免を受けている人もいるのに、コピーを貰っていない。
    今回の請求で必要だと思うので、今日も訪問して、減免のコピーを貰う。
    明日には、事業所に届けないといけないので。

    明日、入所の人も出て、減っていくが、連休明けは、新規二人予定。

    たかが、10件前後ですが、事務も全部なので、若干忙しい。

    そうそう、伝送の事務手続きもしていなかったので、慌てて昨日国保連に書類を送りました。

    事業を開始したときに、最初にやらないといけないことが、初めての挑戦だとわからないこともありますので、こうゆうことはきちんと教えてくれる関係の人が必要ですね。


    事業開始して、やらなければならないこと。
    事業印つくったり
    事業用口座つくったり
    税務署に事業開始届けをだしたり
    そして、国保連に届出書をだしたり

    いろいろあるんですね。

    ここんとこ連休中も不慣れなこともいっぱいで、大変です。


    人気ブログランキングへ←フジが大好きなんです。

    歩けるようにしていいですか?

    • 2011.04.29 Friday
    • 08:38
     「今だったら、リハビリすれば歩けるようになると思います。」

    そのかわり、一人で外に出て行き、帰れなくなったり、交通事故にあうことも、考えられます。
    転倒    骨折もありますよ。

    「今の寝たままですと、外にはでないですけれど、いまと同じの生活になります。」

    「私たち、頑張ろうと思えばがんばれます」
    「ご家族さんの生活で、負担にならない方法で、これからのことは考えます」

    「どちらになさいますか?」


    ↑これは、介護保険始まる前に、訪問看護していたときの会話です。

    認知症がひどく、入院していた病院より強制退院されたご婦人でした。
    かかとに、床ずれが出来ているので、処置してほしいとの医師の依頼でした。

    訪問してびっくりしたのは、夫と息子で、力任せでおむつ交換をしていたことでした。
    本人の力は、すごく強く、男ふたりでも、思うようにいきません。

    おむつ交換をしている息子の目付きは、するどく、憎しみさえ感じてしまうような顔でした。

    親子が、喧嘩をしているような顔で接するのはよくありません。

    「まず、息子には、この部屋に来ないで」
    「おむつ交換はしなくていい」
    「汚された衣類や寝具は、頑張って洗濯をしてほしい」

    とお願いをして、息子を離しました。

    夫だけになったところで、歩くようにしてもいいか、このままのほうがいいか、選択をしてもらいました。

    私たち医療職は、本人に能力があれば、能力を最大限にいかし、歩くことを目標にリハビリをするでしょう?
    自宅に帰って、生活を考えたときに、歩くは最終目標ではないと思います。
    本人が、家族のなかに溶けこんで生きられる方法がベストと思います。

    歩かない選択もあることを、考える必要があると思います。


    このケースは、夫は、歩いてもいい、と言ってくれました。

    一ヶ月後には、歩けるようになっています。
    当然予想通り、徘徊も頻繁にあり、警察沙汰も多々ありました。

    家族には、地域みんなに知ってもらって、みんなで守ってくれるようにしましょう。
    気づいた人が、連れて帰ってくれるように・・・

    この夫は、認知を受け入れられるようになり、妻とのかかわりを他人行儀にして、ポータブルトイレまで出来るようにしていました。

    家族に笑顔が出てきます。
    息子も、隠れた場所で、食事を作ったりと、表情が穏やかになりました。


    これは、とてもうまくいったケースですが、歩かせないリハビリの選択があることを、考えて欲しいと思います。

    ひとつのことで、頑張るな。
    方法は、いくつもある。

    以後、リハビリに関して、思うことが多々ありますので、続編で書いていきます。


    人気ブログランキングへ←昨日素敵な鯉のぼりを見つけました。

    事業開始1ヶ月がすぎました。

    • 2011.04.28 Thursday
    • 21:44



    事業を開始して、一ヶ月が過ぎました〜

    準備期間と思っていた3月は、震災が起きてしまい、予定は大幅に狂いましたが・・・・

    何もかも準備ができない状態でしたが、運が味方して、忙しいさなかに県から指定をもらうことが出来ました。感謝です〜・・ 知事さんありがとう

    営業も回れる状態でなくなり、包括そのものが混乱状態ですから、新規を紹介するくらいの余裕はないと思っていましたが・・・

    運は、どこまでも味方してくれて、追いつめられてどうにもならなくなったケアマネの、ケアプランを引き継ぐことが出来ました。 事業停止の後押しをしてしまいました。

    最初から、数が多くもてましたので、一ヶ月目のケースはそれなりにあり、はじめっからパニックです(笑

    ですが、人のケースは、いずれ離れるようなケースで、初回訪問する前に亡くなったり、緊急性があり入院させたり、さらに、入所も確定して、またまた二人ケアマネのケースは、相手に譲ったりと、あっという間に少なくなりました。

    ちょうどいいようです。


    若干パンクしていたので、一つずつ片付けられると、やっと本格的な仕事が出来るようになりましたね。

    これからの連休は、初めての給付管理に向けて、期間までにすることもしていきます。

    今まで、何もしていないように思っていたのでっすが、無我夢中って感じだったのか???
    自分では意識していませんが、
    足首の捻挫をしたり、目が出血していたり・・・・

    体は、疲れているんだな〜 


    やっぱり遠くのケースは、疲れますね。

    少しずつ離していき、地元で仕事できるようにしたいですね〜





     

    在宅で過ごす幸せ

    • 2011.04.23 Saturday
    • 21:58
     今日、地元で、初めて新規の依頼を受けました。

    昨日、包括から紹介を受けたとき、包括は自宅が難しいと思うので、施設になるかもしれないので、実際受けられるかどうかはわからないと???

    ただいま入院中で、1週間後に退院と、医師から説明があって、家族はパニック??
    夫も入退院を繰り返している。

    問題は、家族だけではない。
    介護保険が申請されていなかった(驚

    退院後の生活をイメージしないで、治療だけをする病院に、???である。
    時々、時計の止まっている病院は、まだあるんですね。
    (介護保険制度が始まって10年???情報が入っていないような?)


    さて、包括のケアマネさんは、こういうときは施設と考えるんだね。

    元々が訪問看護婦の私は、家族が人の出入りを嫌わなければ、在宅を選択しますね。
    訪問診療も含めて、あらゆる訪問サービスを使って、在宅で家族と一緒に過ごす。

    寝たきりでも、一緒にいることで、今まで気付かなかった連れ合いのことがわかる。

    夫が介護していると
    「おれ、気付かなかったや〜」と言ったりする。
    不満や愚痴を、訪問した人たちにこぼす。

    妻が介護していると
    「この人ね〜」と、若かりし頃の秘話を聞くことがある。

    体拭いたりを一緒にしながら、訪問サービスの人たちは会話しながら、ケアをしていく。
    それを、喋れば無なくなっていたとしても、本人が聞いていて、
    顔がゆるんだり、きつくなったり、と表情で、参加してくる。


    その時は大変だかもしれないが、後から、一緒に過ごせたことに感謝している。

    それぞれの選択ではあるが、在宅で、みんなが関わることによって、みんなが元気になることも多いので、在宅での生活のイメージは伝えていきたい。


    「無理だ」と思っている人にも、「できるイメージ」た伝えていきたい。

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    新規開業して3週間がたちました・・

    • 2011.04.21 Thursday
    • 20:08
     今回、独立のケアマネ事業所を立ち上げたのが、よかったのか悪かったのか?

    震災がおきて、危うくなった時もあったが、こんな時だからこそ指定を出さなければと、頑張ってくれた県の職員のおかげで、無事指定はもらいました。

    また、タイミングよく、辞めたいと思っていたケアマネの後押しをするようになり、数件プランを引き継がせていただきました。

    しかし、被災されて、家や家族が亡くなった人や、病気で入院予定だった人が、被災者優先で入院できなくなり、こちらが初回訪問したときには、直前にQQ車で搬送されていて、数日後には亡くなってしまったケースや、災害でエレベーターが3週間止まったままの11階の人は、寝たきりになってしまい、病気も悪化していて、初回訪問したときには、緊急に医療処置が必要なケースとか、さまざまでした。

    家族が地震の恐怖が先行して、判断ができなくなっていたりで、パニック状態で過ごしていた人もいました。

    地震後に介護者が突然死してしまったケースもあります。

    前任者から引き継いたケースではありましたが、それぞれが新たな問題を抱えてしまい、対応に四苦八苦です。

    ようやく、契約を交わし終えました。

    あとは、プランを紙におこす作業があり、徹夜の作業になります。

    災害があって、交通手段も絶たれ、自転車で片道20キロ走ったこともあり、また、コンビニや、大型店が被災してしまい、コピーも出来なくなり(自分の家にはプリンターはあっても、大量にコピーは出来ないので)、契約書を作ったりも出来なくなり、仕事は遅れてしまいました。

    電気屋は、ほとんど被災しているし、購入もできないし、宅配も止まっているし・・・
    地震や津波で、何もかも無くなっている事業所は、それこそ何も出来ない状況ではあると思いますが、直接の被害を受けなくても、いつもの仕事をするのは困難ですね。


    開店早々、こんなに忙しくなるとは、思ってはいませんでした。

    しかし、仕事があるのは嬉しいことです。
    我が家族でさえ、仕事が一時的になくなりましたので、収入源は絶たれてしまいました。

    そんななかで、新たな仕事に取り組めるのは、幸せだったと思います。

    運を感じるのは、事務所の準備のために、地震の時間に家にもどり、津波の来た場所から、離れたことです。
    未だ水に浸かっている、あの場所に行く予定だったんです。

    生かされたと言う感じです。
    それも、ケアマネの仕事をするために生かされたと言う感じですね。

    仕事を沢山頂いたのの縁ですし、忘れられない事業開始になりました。

    今日も、新規の問い合わせがありました。

    実際、プランに結びつくかはわかりませんが、包括から声をかけていただいたのは嬉しいですね。

    感謝して、お客さんの声に耳を傾けていきたいと思います。


    ありがとう!
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    想いを形にするコーチングの知恵を発揮しよう

    • 2011.04.20 Wednesday
    • 09:14
     こんな支援があったらいいな〜

    と私が思うひとつです。

    コーチング


    何かしたい

    これをやりたい

    から

    よし、やるぞー


    まで


    一人の知恵では、形にするまで時間がかかる場合があったり、想いだけで終わってしまうこともあるでしょう。

    今回の災害での立ち直りは、ひとりだけの知恵、努力ではどうにもならない現実があると思います。


    想いを吸い上げ、それを形にするためのノウハウを持っている人、専門分野の人たちで、早い時期に形にできるように応援してほしいです。

    一人でも、自信をもってうごきだすと、周りは引っ張られます。

    いい、空気が流れてくるようになります。


    知恵で応援できる人、お金で応援できる人、いい出会いがあることを望みます。


    なにかやりたくても、やり方が解らない、お金がない・・・すぐできない

    ボランティアには限界があります。

    元に戻る事だけに執着せず、新たな人生を見いだせるような考え方や行動をを起こせるように、精神面も物資面もコーチングのノウハウを発揮して、一人でも多くの人の自活を応援してほしいです。


    個人の資質を活かす支援


    が、求められているように感じます。

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    支援する人、支援される人・・

    • 2011.04.19 Tuesday
    • 00:21
     この業界の人は、よく使っている言葉

    「支援します」

    誰を???


    私たちが、支援していると思っている人たちは、支援を望んでいる人たちでしょうか?

    無理やり、支援しているようなケースが多いのではないでしょうか?

    「おれの人生、おれの勝手だろ!」

    とは、言われたことはないですか?

    困難事例として、ケアマネは四苦八苦しますね。

    「本人の生き方を尊重して」なんて言ったら、

    「勝手にしたら!」

    になってしまいますね。




    「支援する」ってなんだろう???


    個人の性格も生き方も、千差万別・・・

    同じものさしで、付き合うことはできませんね。

    なんでもやってもらうことに喜びを感じる人

    なんでも自分でやらないと気が済まない人


    どうゆうかかわりが必要なんでしょうか?


    自分が困っているときは、周りの人に何をしてもらいたいですか?


    今回の災害の被災者の方々へのかかわりも同じです。

    どんなかかわりをもってもらいたいと思っているでしょうか?

    何でも与える支援でしょうか??

    自分が、何もなくしてしまった被災者だったら、生きるための必要なものが揃ったら、次は何を望むでしょうか?

    望むものに、少しでも近づけるようなかかわりを持っていきたいですね。



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    頑張らなくてもいいよ、今、生きていることが一番・・

    • 2011.04.18 Monday
    • 10:01
     災害の後

    「がんばろう日本」
    「がんばろう東北」

    など、「頑張ろう」が当たり前のように、耳や目に入ってきます。

    「よし、がんばるぞ」

    と、出来る人はいい。

    でも、誰でも同じではない。

    そんな気持ちになれない人はいっぱいいるし、そうしなけりゃ〜と思っても、体や心が全然反応しない人も多いでしょう。

    頑張れない自分が、取り残されていく、阻害されていくような感覚はないでしょうか?

    「できることからやればいい」

    は、

    「できないときは、頑張らなくていいよ」

    とのメッセージも必要でしょう。

    もう、すでにそのようなメッセージも、地元では流れています。

    何も出来ないからって、自分を攻めることはない。

    今、生きていることに、一番の価値があるんですもの・・

    私たちは、信じています。



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